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2022年6月11日 (土)

私たちの町の自然は私たちで守る

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先人たちの守ってきた、私たちの自然豊かな町を、一人ひとりが力を合わせて、守り…育て…持続可能な社会を後世に引き継ぐことが、私たちの責務と考えます。

地球環境は確実に悪化しています。ちょっとの気の緩みで、町の道路・公園はゴミが、目立つようになります。掃除は市で行う・・・町でで行う・・・誰かがやる・・・小さいごみだから・・・などでポイ捨てはだめです・・・。

私たちの町の自然環境を守るために、私たち一人ひとりが、自然環境を守る意識し、行動しなければなりません。でも-「環境が悪くなっているのはわかるけど、私たちに何ができるの?」そう思われる人、多いと思います。

「環境美化活動」
「私たちが住む町を私たちの手できれいにして、住みやす町にしていきましょう」小さなゴミ・面倒だから空き缶・ペットボトルのポイ捨ては止め、たばこをすう人のマナーを守ることです。でも、みんながやっている?人が見ていないから?なのでしょうか・・・なかなか減りません。

住んで良かった町にするには、歩きタバコやポイ捨てなどのたばこを吸う人のマナーをよくして、より良く住みやすい町にするために、ゴミのポイ捨て、タバコを吸う人に「町の美化」の認識を持って頂くことです。

また、小さなゴミだから・・・面倒だから・・・みんながやっているから・・・人が見ていないから・・・など、自然環境問題は、世界でも大きな問題となっていますが、そんの関係がない?と思っておられる人は自分の行動を見直して欲しいものです。

小さな行為でも、自分が苦しむことことになるのです。私たちの町の美化は、私たちで守ることで、地球の自然は次世代に引き継がれられるのです。

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