« シニア世代の生きがい | トップページ | 晩秋の想い »

2020年10月28日 (水)

サスティナブルな社会を考える

b_f1_l[1]
サスティナブルとは・・・「持続可能な社会」それは、地球の環境を壊さず、資源も使いすぎず、未来の世代も美しい地球で平和に豊かに、ずっと生活をし続けていける社会のことです。

菅首相が、26日の施政演説で、「2050年までに温室効果ガス実質ゼロ」を宣言いたしました。
私も、このままだと人間の暮らしに「将来は危機的状況になる」大きな影響が出ると思っています。

サスティナブルな社会を目指すには、地球環境の維持のために、消費する資源を減らすことが第一に必要です。例えば、気候の変化による災害などは、地球温暖化が原因と言われています。地球温暖化の原因になるCO2の排出量削減なども、サスティナブルな社会を実現するために必要不可欠な取り組みと言えるでしょう。

サスティナブルな社会の実現は、容易なことではありません。しかしより良い社会、そして地球環境の維持のためには、一人ひとりの意識改革が大切なのです。「地域の清掃・美化活動のより一層の推進!」も大切であると思ています。

« シニア世代の生きがい | トップページ | 晩秋の想い »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« シニア世代の生きがい | トップページ | 晩秋の想い »