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2016年7月28日 (木)

地域社会は気遣いが大切

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最近、自分さえ良ければの(自己中心)…の考え?人が多くなったような気がします。

人は、家族・社会で生きています。そしてより良い人生を求めて生きています。社会人は考え方・価値観はと違う人がいます。

共生社会です、多くの人が苦しんでいる社会で、一人だけ幸せ気分になることは出来ません。気遣いが大事なことだと思います。

「気遣い」とは、思いやり…心遣い…です。相手のためを思ってあれこれ気をつかうこと。相手の気持ちになってあれこれ考えることです。

幸せとは、一人だけでは感じることはできません。人と人との関わりのなかで、感じて育まれていくものです。幸せになるためには、秘訣があります。毎日の暮らしのなかでいつでも感じられる、そんな幸せを探してみることです。

 自分のまわりをすがすがしい世界にしたいと思えば、まず自分がすがすがしい心を持つことです。たとえば朝のあいさつ一つにしても、こちらから明るい声であいさつすれば、明るいあいさつが返ってくるのです。

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