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2013年6月 8日 (土)

石の割れ目にスミレが・・・

クリックすると新しいウィンドウで開きます石割れ目 命を繋ぐ スミレ草

片倉城は、大江広元の第二子長井時広が築いたとされる。今から800年前の1213年代の頃の鎌倉幕府時代のこととされています。今は片倉城址公園となって、多くの市民の憩いの場所となっています。

その当時の?苔むした石が一部が残っていて、その石の割れ目にスミレの花の種類は、分かりませんが、きれいな紫の花が咲いていました。苔むした石から想像するのですが、スミレは、自然の成せるままで、あるけれど、与えられた命を精一杯いきているのだと思います。

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