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2010年6月22日 (火)

大相撲名古屋場所は止めるべき

08yokotesigai_yuukei21 野球賭博でゆれる日本相撲協会はNHKのテレビ放送も止めるべきだという。一週間で900件の意見が寄せられているという。

相撲協会の武蔵川理事長の武蔵川部屋・雅山元大関も上申書を出していたという。26人が上申書出しているといわれるが、全て名前は公表されていない。

名古屋場所は、7月4日の臨時理事かにかけて協議し、その結果で決めることにした。それまで、調査チームで調べるという。

世間ではやるべきだ・止めるべきだが議論があるようだが、私は止めるべきと思う。指導する立場の人間である親方までも手を染めていたということは、上申書提出している以外でも賭博は行なっていた人もいると思うし、相撲界の常識となってしまっていた。

実際こういう体質をを見過ごさせてしまった相撲協会事態が総懺悔である。公益法人で国から補助金をもらて成り立っている。いわゆる国民の血税である。税金でやくざ社会にお金が流れていたと聞くと、伝統文化で、遠い昔から一度たりとも休んだことがない。というけれど、こういう不祥事は一度も発覚されていなかったのだ。

①その伝統文化だから休む事はで出来ない。 対 ②過去こういった賭博や不祥事はことに猛省意味で中止。

サーてどうする相撲協会、フアンあっての相撲である。日本国民の声をシッカリ聞いて判断して欲しい。

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