因果応報
因果応報、=大辞林では=前世あるいは過去の善悪の行為が、因となり報いとして現在の結果がもたらせること。となっている今がよければ、それで良いという考えは必ず、結果に現れる事だ。(後で悪いことが起こる)今を耐えていれば、きっといい事がある。「人生変わりばんこに来るものだ」と森重久弥が言っている。だから、「悲しい時に泣き、泣いてばかりではない嬉しい時に笑えば、いいじゃないか。又笑ってばかりでいられないが。」と言っていた。全くその通りだと思う。悲しいがそんな単純な事が分からない人がいる。
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