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2006年5月27日 (土)

何でもないことが、大変な事

最近特に感じることだが、人間の一つの行為がごく普通眼が覚め起きて、ご飯を食べ、一日を過ごす事が、とても、大変なことをしているのだとつくづく思う。これは当たり前の事で無意識に毎日を過ごして良いものか考えている。この世の中に生まれたのは、みんな誰でも使命を受けて生まれてきたんだと思う。こんな事考えて悔いのない一日を送りたい、と限りがある人生をもっと大事にしていかなければと思った。朝5時目が醒め外に出て、大きく両手を高く広げて胸一杯空気を吸い込んで、生きている喜びを感じる。さあ今日も頑張るぞと。ああ〇☆●生かされているんだな・・・と実感した有り難い事だ。そして、人間が人間らしく生きていくのに一番大事なのは、頭の良し悪しでなく、心の良し悪しである。と言うことだ。の言葉を思い出した。

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