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2019年2月24日 (日)

ごみ拾いをして思うこと

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毎日ゴミ拾いをしています。

ゴミ拾いを通じて思うこと。

① 私の住む町が好きになれる。

② 町がきれいだと、気持ちがいい。

④ ゴミ拾いをすると、運動にもなる。

⑤ 大切にしたい場所に、感じるようになる。

だから自分の住む町で、ゴミ拾いをしているのです。

ごみはごみを呼ぶ?

誰かが捨てていったから、捨ててもいいだろうという?それとも無意識?

人間の心理なのでしょうか?ごみが一つでも落ちていると、ごみが増えていきます。

だから、少なくてもごみ拾いを続けるのです。

周囲がきれいなら、ごみを捨てようとはしない。意識するようになるのです。

運動と町の人とのコミュニケーションもとれます。

自分が住んでいる町をごみ拾いをして、歩くことで運動ににもなり、町行く人にあいさつが、出来て、コミュニケーションにもなります。

自分の住む地域を住みやすくすることは・・・

他の誰にやってもらうことではなく、まずは自分が率先することです。

人任せでは環境は良くならないです。個々の人の意識の問題です。

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