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2017年9月 5日 (火)

「老化」と言う、言葉に重みを…

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「老化」と言う、言葉に重みを実感する今日この頃です。

確かに、気力・体力の衰えは、如何ともしがたい…モノがあります。

いま80歳 年相応な生き方を、考えてみました。

その一つ「肩の力を抜いて楽に生きよう」

虚栄心(みえを張りたがるきもち)を手放し、あるがままで生きよう。

どんな人にだって欠点はあるものです。

苦手なことがあっていい…出来ないことがあっていいんです…

不完全な自分を認めることができないと疲れます。

ありのままの現実を受け入れることです…

ありのままの自分自身と向うことができます。

今より生きることが楽しくなります。

弱さを認められた先に本当の強さがあります。

不完全さを受け入れることで、しなやかで穏やかな心が持てるのです。

軽やかな心で人生を歩んでいきたいと思います。

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